カテゴリ:モノローグ( 55 )

青山学院大学を初訪問

先週の金曜日(2/16)は、青山学院大学の某教授の元を訪ねました。そして、教授から紹介された出版社の方と本の作成について打合せを行いました。二年近くマジッククラブの部会で業績研究をして来たレポートが、ようやく来月末には完成する運びとなりました。

ネットで青山学院大学青山キャンパスのマップを検索。プリントした地図を手に地下鉄・表参道駅から地上に出たものの…皆目目的の方向が解らず、通りすがりの若い男性に聴きましたが、冷たい返事。それを耳にした女性が助け舟を出して下さり、青学の正門に到着。

打合せを行う**研究科専用棟の場所を門番(?)の方に確認をして、大学内を進みつつ、珍しげに写真を数枚撮りました。私の知人に青山学院出身の方が二人おられますが、学部によりキャンパスが異なるようなので、ここで学ばれたのかなぁ…などと思いつつ~。

教授はマジック部会のお一人でしたので、今回お手数を掛けた次第。なお十数年勤めた青山の教授を退任されることをマジッククラブ会報で訪問の三日前に知りました。退任に当たり、記念講義が行われ、記念パーティーでは粋なお土産マジックを配られたそうです。

打合せ後、教授・出版社の方・教授の専属カメアラマン氏の4人で教授ご用達の中国料理店で会食。その後(田舎者には表現が分からない)洒落た洋風のお店で生ガキなど食し、酔いから見知らぬ客に手品を見せ、教授に散々の散財。帰路は暫く振りの最終電車でした。

写真は…正門近くの横断幕 / 年期を感じる紅梅 / 教授が特注されたお土産手品
c0049409_16314024.jpg

c0049409_16481178.jpg
c0049409_16515676.jpg



[PR]
by ishiken55 | 2018-02-18 16:54 | モノローグ | Trackback | Comments(0)

「第2回浅草ご当地グルメ&マジック談義の集い」を楽しむ

一昨日はシルバーの仕事が朝10時に終わった後、急ぎ家に帰り、午後1時待合わせの浅草雷門へと向かいました。そして待合わせの方は、プロマジシャンのTSUKASAさんと、初めてお会いするピアニストの亜希子さん。昨年はプロマジシャンの中島弘幸さんと麻友子さんにご一緒して頂きましたが、年一度の「浅草ご当地グルメ&マジック談義の集い」を今年もTSUKASAさんが計画してくださいました。

ご存じの方もおられると思いますがTSUKASAさんは五十才迄誰もが知る大手IT企業の部長職をされた後に、プロマジシャンに転身された異色の方。バイオリニストの奥様、ロックバンドのご長男、お二人の娘さんも音楽家という芸能・芸術一家です。私とTSUKASAさんのお付き合いは、全国に約50校、一学年の総数が1万人にも満たない特殊な学校を卒業したことをお互い知り、懇意になりました。

最初に入ったお店は、雷門通りより南側で開店が何と朝10時、芸人さんご用達の焼鳥屋さん「鳥椿」。串に刺したヤキトリではなく一品料理風に供される鳥料理と、焼酎は自分で好きな量を入れるホッピーを堪能~2杯ほどで早々と昼間から完璧な酒酔い人に…。
c0049409_15280259.jpg
二軒目はウインズの斜め前の「正ちゃん」。店内は満席につき、外の縁台で食しました。お酒は最初にごり酒、あまりに口当たりが良く、危険を察知し焼酎系に変更。おつまみは鰊の煮つけや厚揚げ等々が美味。ここは土日ウインズを訪れる競馬ファンで賑わうとの事。
c0049409_15404933.jpg
最後は「神谷バー」に行くも定休日につき、三人で美味しいラーメンを食べ、私は帰路に。東武線に乗り「北千住」で乗換えるつもりが、気が付けば「春日部」ナリ。最後にバカをやってしまった「第2回浅草ご当地グルメ&マジック談義の集い」でありました。
c0049409_15490837.jpg
ps
このところ相続問題で忙しく、マジックに親しむ時間が取れません。
故に月一のコーヒー・ブレークとしてお読みください。
今回も写真に苦慮?~一応自分が写っている証拠写真を掲載します。
[PR]
by ishiken55 | 2017-06-29 15:52 | モノローグ | Trackback | Comments(0)

この“おうち”が12年を通り抜けて

一昨日“ちいさいマジックのおうち”は12年を通り抜け、13年目に突入しました。

干支を一周した訳ですが、もう一周する気持ちはあっても…体力(命)が続くのか、また変革が早いITの世の中で、このブログと云うシステムがこの先12年続くとは思えません。なお、前回の記事を書こうとしたら、従来使っていた書込み方式が削除されていて、2年程前から導入されていた新方式のみとなっていました。


ですから、前回の記事から以前と違って何か変~?と思われた方は、このおうちに度々足を運んで頂いている訪問客と確信出来ます。全体には迅速に記事がアップ出来ることを目的にしているのでしょうが、文字の大きさが思うように変えられず、写真も小細工が出来ません。所詮私の不慣れが原因なのかも知れませんので、追々見やすい記事となるよう努めて行こうとは思っています。

c0049409_16335239.jpg

先週の木曜日に東京のマジッククラブの例会に出席した折、会員発表の中でSさんが漢字を使った文字当て手品を披露されました。類似の作品が柴田直光氏の著書「奇術種あかし」解説されていたことを思い出し、確認をしたら最終ページに載っていました。五番目の文字は臼ではなく斗となっている以外は同じでした。漢字文化をうまく使っているのが良いところですね。その文章を下記に引用させて頂きます。


【蘇武牧羊】
これは漢字の当て物である。中国の古い奇術の本“中外戯法図説”にある。8枚の手頃の札を用意し、これに平、求、王、元、斗、非、半、米と漢字を書き入れる。


興味を覚えた方は手持ちの本でご確認ください。本の無い方はネットで蘇武牧羊を検索すると、本より丁寧な解説で改良された奇術研究家の優品に辿り着けます。

c0049409_16340838.jpg
c0049409_16341684.jpg

私の所に今三冊の「奇術種あかし」があります。(左の二冊は預り品)
左から~昭和26年の初版、昭和30年の再販、昭和40年の9版。
発行は14年の差があるものの、何れも定価は180円です!!


[PR]
by ishiken55 | 2017-02-05 16:50 | モノローグ | Trackback | Comments(0)

九段下にて・・・

<先週土曜日(11/26)のお話しです。>

当日は、東京のマジシャンズクラブ(TAMC)の研究部会合が九段下の千代田区施設『かがやきプラザ』で開催されるので、朝10時半に家を出ました。スムーズに乗り継ぎが出来たので正午を少し回った時間に半蔵門線の九段下駅に到着しました。靖国神社や北の丸公園(千鳥ヶ淵)を見やりつつ…交差点にある『日高屋』で昼食。九段会館の隣に出来た「かがやきプラザ」にほぼ定刻の午後1時に入り、事務手続きをしてから会合の部屋に入室。

その後、机の配置や配布資料の摺り合わせをして、午後2時に会合スタート。三時間に渡り協議事項の話し合いやマジックの披露が行われました。中身は書けませんけど、5人の方が披露されたマジックはどれも興味深い内容で、自分に取って実り多き高級米の収穫でした。二次会も九段下の鳥料理店『鳥福』にて。大衆居酒屋より少しだけハイグレードにつき、「茨城の居酒屋感覚ではだめですよ~」と云われつつも、田舎者の幹事サン無事終了。

*靖国神社や千鳥ヶ淵は春が美しいけど、紅葉の季節も落ち着いた風情あり。
*九段会館…先日逝去を知った後輩の…四十一年前の結婚披露宴を思い出す。
*会合時の写真として、最古参の Aさんが持参された色々なサイコロを掲載。

※今、外出時に読んでいるイースト新書の一坂太郎氏著『昭和史跡散歩[東京編]』によると・・・
「九段会館」は昭和9年「軍人会館」として竣工、終戦後GHQに接収され、日本に返還された後は「九段会館」として、一般財団法人日本遺族会が運営していたが、平成23年3月11日の東日本大震災の際、天井が崩れて死傷者を出し、翌年に廃業が決まり、日本国政府の財産となった。その後、存廃が検討されたが、今年6月に一部を残し取り壊しが決まったと発表された。これで「昭和史」の舞台がまた一つ消えてゆく。
後輩の結婚披露宴で、新郎にギターを弾かせ、二人の門出を祝い演じた「たばこマジック」も消えゆく~。


c0049409_11461533.jpgc0049409_11445011.jpg

c0049409_114855.jpg

[PR]
by ishiken55 | 2016-12-01 11:49 | モノローグ | Trackback | Comments(0)

この世を去ったマジックの後輩を偲んで

下記は三日前SNSに寄稿した文章、青春を共有した三つ若い友を偲び転記します。

今日来た喪中はがきを見て驚愕。学生時代のマジックの後輩である出野君(敢えて実名に)が、今年の3月に亡くなられたそうだ。ちっぽけ奇術部に自分が固執しなかったら、クラブが成り立たなかったのも確かと思うが、三年後輩の彼が私の網に罹らなかったら…私の卒業と共にその姿は消えていた筈だ。そして、二年後には、部室に部員が入り切れなくなり、当時クラブの活動を二部制にするまでに拡大したのは、紛れもなく彼の功績なのだ。

その彼も、生真面目な性格故に、数年間隔で「奇術は人を欺く要素を含んでいるので、この道から離れたい~」と発言。自分にはそれを説得出来る老獪さ?はなく、中途半端な思いを吐露するだけであった。そんな男だが、卒業した翌月の奇術部の第1回学外発表会(墨田区民会館ホール)を立案し、同様の発表会では30才迄私と同じ3回の出演を果たし、仕事先の日本光学(現ニコン)では同好会を作り、仲間とカード奇術を中心に活動した。

彼は今から17年程前に血液の疾患が発症。閑職に移った後、50才頃に早期退職をした。今から20年程前の母校奇術部の創部30周年パーティー(パレスホテル)で会って以降、1年又は2年に一度は電話をしていたが、10年前の40周年パーティーは出られず、結局電話だけで会うことが無かった。先程奥さまに電話をしたら、2年前から十二指腸や肺のがんを併発し逝ったとのこと。「いしけんさんは幸せな人生を送っているのだろうなぁ~」と、いつも二人で話していたそうだ。

大分前の記事に「逢うべき人には殆ど逢った!」と書いたのは間違いであった。考えてみれば、逢いたいと思いつつ、逢わずにいた男がいたのだ。悔んだり、申し訳ない~と思っても、それは後の祭。今日、ある所で信州のリンゴを二つ頂戴した。見たことはあっても食べたことが無かった見事なリンゴ。これを彼の供養に、齧りつこう。彼が最上級生の時に演じた迫力の「中華蒸籠」や第二回発表会での後の奥さまのヨーコさんと共演をした「メリケンハット」を思い出しながら・・。

一年生の教室で私が掛けた一言で、マジックの探求と悩みの時を繰り返しつつ、
三十代半ばでマジックの階段を下りてしまった事を、今も残念に思っています。


c0049409_14594155.jpgc0049409_1522397.jpg


[PR]
by ishiken55 | 2016-11-24 15:04 | モノローグ | Trackback | Comments(0)

久々の~マジカル・ティータイム

今年は毎月三つの記事を掲載して来ましたが、先月の上旬に記事を書いてから一ヶ月が過ぎてしまいました。この“おうち”では個人的な事柄については殆ど触れて来ておりませんが、この先も一ヶ月近くは記事が書けないため、その訳を概略記しておくことにしました。実は体内にがんがあることが分かり、近々入院してその箇所の摘出手術をすることになりました。人生はいろいろな事があってこそ生きる楽しみがあると思っています。ですから、決して落ち込んだりはしておりません。ただ、暫くはNHKの朝ドラ「あさが来た」が見られなくなるのが少々残念です。

 人生は紙飛行機  願い乗せて飛んで行くよ  風の中を力の限り
 さあ 心のままに 365日 飛んで行け! 飛んでみよう!


備忘録として…この一ヶ月間に鑑賞したマジックを記載
11/11(水)TSUKASAさん主催の「第21回 六本木マジックサロン」
 バーの和服ママからキャピキャビギャルに変身したドリーム プリンさん。
 高級ブランデーを一気に呷るツカサ部長~何れも違和感無く“地”の演技?

11/19(木)ゆうきともさんがマジッククラブのゲストで来会
 1時間に渡り、お得意のクロースアップマジックの演技と解説をして頂く。
 合理的に構成された作品は、弄られ役の自分をゆうきワールドに誘い込む。

11/28(土)虎ノ門での所属マジッククラブの研究部会に出席
 11名の参加のもと、当方一応まとめ役につき予定の議事を進行させて頂く。
 会長が解説されたハンカチと紐の「天海ペネトレーション」は~習得必須。

c0049409_115551.jpgc0049409_1195099.jpgc0049409_11172887.jpg
c0049409_11202880.jpg

[PR]
by ishiken55 | 2015-12-03 11:23 | モノローグ | Trackback | Comments(0)

今日は~このおうちを建ててから~十年目の記念日です。

2005年2月3日に、この「ちいさいマジックのおうち」を開設しました。その頃は会社務めをしていて、偶々その日は体調が悪く会社を休みました。寝てばかりいては気分が鬱ぐので、起き上がってはみたものの、寒い時期につき炬燵に入ってパソコンを開きました。そして、当時運用が始まったばかりのエキサイトブログに遭遇し、気晴らしで登録を行ないました。当初に選んだ枯葉の背景は今も変えていませんが、その時の気分を表しているようです。

・・という事で、このおうちを建ててから、今朝十年目を迎えました。ブログサービスは一時筍の如く乱立していましたが、運用を止めた所もあり、現在はアメブロに集中していると聴きます。エキサイトは上位ではないようですが、この建物も築十年となり外見はみすぼらしさが増しつつも、記事の総数は今回を含めると475件、中には自分でも貴重に思える内容もあって、転居をする気は全く無く、ブログサービスを長く継続をして欲しいと思っています。

三日前の1月31日(土)は、母校奇術部KMCの『第37回マジック発表会』を観に行きました。17人の演者によるステージは、36回観ている中で一番見応えのある内容でした。入部して1年に満たない女子部員のリングやシンブルのステージを観ながら、マジックの出来映えは~環境と指導とヤル気と素質~の相乗によることを実感させる発表会でもありました。

c0049409_8344576.jpgc0049409_836249.jpg
[PR]
by ishiken55 | 2015-02-03 17:29 | モノローグ | Trackback | Comments(0)

新年(2015年)のご挨拶

正月の三箇日も過ぎ、今年も早五日目となりました。

遅れ馳せながら、下記の年賀状にて、新年のご挨拶に代えさせて頂きます。

今年は六年振りににチャレンジしようと稽古を開始しました。

 迎 春

昨年の12月初旬『秋季皇居乾通り一般公開』があり、初めて皇居内を散策しました。坂下門から西桔橋を通り東御苑へ。傾らかな石垣と静かに水を湛えた堀と初冬の木々の紅葉が調和した美しい景色を堪能しました。江戸の火災で天守は消失したそうですが、天守台の上に立ち、丸の内方面を眺めて一句・・・

  城跡と ビルの谷間の 未草(ひつじぐさ)


c0049409_16342072.jpg




[PR]
by ishiken55 | 2015-01-05 16:48 | モノローグ | Trackback | Comments(0)

69回目の終戦記念日に・・・

今日8月15日は69回目の終戦記念日です。自分は戦後生まれにつき、太平洋戦争の時はこの世にいませんでした。ですから日本人が経験した原爆を始め戦争の惨事については、テレビや新聞・雑誌・本等で得た情報で知るのみです。しかし、自分が生まれる数年前に現実にあった戦争を、この日に思い、現在の平和を感謝すると共に戦争で命を落とされた方々への鎮魂として、毎年戦争に纏わるアイテムに一つ触れることにしています。

今年は、梯久美子さんの硫黄島総指揮官・栗林忠道中将をテーマにした『散るぞ悲しき』を読みました。二万を超える将兵のトップとして、緻密な作戦により陣地を構築し、米軍の上陸時に劣勢な兵器で交戦、敵に多大な打撃を与え、玉砕までに一ヶ月以上持ち堪えたそうです。しかし、米国に留学した経験もあり、敵の国力を理解していた栗林中将は、当初から勝利など有り得ないと認識していたことを思うと、運命の無残さに胸が痛みました。

栗林中将が指揮官として昭和19年6月に島に着任した直後に島民を退避させているので、玉砕した昭和20年の3月までの約9ヶ月間、島は軍人のみの生活だったそうです。女性は一人も居ず、商店もなく、慰問団が来る訳もなく、ラジオを聞くことも出来ず、夜は暗い中で家族に手紙を書くのが唯一の安息だったのでしょうか。不謹慎な想像かも知れませんが、太平洋の月空の下で、将棋、囲碁、トランプなどに興じることはあったのではと・・・。

c0049409_10502134.jpgc0049409_10453791.jpg
[PR]
by ishiken55 | 2014-08-15 10:51 | モノローグ | Trackback | Comments(0)

『〇△郷土かるた』 と戯れる

六月の市の公報誌に『〇△郷土かるた』が発売された記事が出ていたので、先週-市の出張所を訪れた際に、税込七百円の“かるた”を買いました。仕事の関係で当市に住み始めてから30年になります。とは言っても郷土に纏わる事はそれほど知りませんので、自己啓発と自分に言い聞かせつつ・・実はこの大きさの紙片を見るとつい手が出てしまうのです。ご来家の方の99%はこの地以外にお住いと思いますので、市外の方にも分かる札を5つほど~

あんぱんに 臍つけた人 木村安兵衛 (木村屋のアンパンは明治7年創業)
〇△沼 ここはうな丼 発祥地 (~と言われておりますが、真偽のほどは?)
古き佳き 明治の面影 シャトーカミヤ (浅草の神谷バーは多分ご存知かと
平和を願い 微笑み絶やさず 〇△大仏 (本人は、2回しか行っていません)
夕暮れの 湖畔に佇む 芋銭翁 (小川芋銭を知らねば、教養が疑われます)

c0049409_9161940.jpgこの“かるた”の枚数は、「文字なし」 「文字有り」共に53枚です。何故か、トランプの枚数と一致しています。
ポーカーサイズのカードを重ねたら、横幅ぴったり、縦は1ミリ大。「文字なし」の裏はブランク、これでアヤシイことが出来るかも・・。

今迄の経緯もあり、市の名称を伏字(〇△)にしました。ただ、文面を読まれ99%の方はお分かりかと思います。まぁ~種が知れても、それを故意にほじくらないのが、マジシャンの伝統的礼儀というものでありまして・・。
c0049409_9283146.jpg

[PR]
by ishiken55 | 2014-07-01 09:31 | モノローグ | Trackback | Comments(0)